東京のデリヘル・ホテヘル・オナクラ体験レポート

隠ぺい工作

    

隠ぺい工作は重要です。自分の家庭を守るため、既婚者は決してここをおろそかにしてはいけません。

家族、特に奥さんに風俗通いがバレないようにするには、絶対に守らなければならないことが、いくつかあります。

それをこれからご説明します。

まず、絶対に必要なものと、できればあった方が良いものに分けてご紹介します。

 

【絶対に必要なもの】

  1. 風俗遊び専用の携帯電話番号
  2. 風俗遊び専用のスマホ(または通話可能なタブレット)
  3. 風俗遊び専用のサイフ
  4. 上記一式の保管場所

 

【できればあった方が良いもの】

  1. 自分だけの仕事場
  2. 風俗遊び専用のカバン(またはリュック)
  3. 風俗遊び専用のメールアドレス
  4. スポーツジムへの入会

 

では、1つずつ見ていきましょう。

 

1.風俗遊び専用の携帯電話番号

いきなりですが、これは最も重要です。

妻バレを防ぐ意味でも重要ですが、詐欺から自分を守るためにも是非、風俗遊び専用の携帯電話番号は持ってください。

デリヘルはもちろん、最近はホテヘルでも入会時に携帯番号の登録を義務づけているお店が多いです。

デリヘルはお店や嬢から連絡が入るため不可欠ですし、受付のあるホテヘルでも女の子の安全確保のために、携帯電話番号を登録しないと遊べないところがあります。

一部のホテヘルやオナクラくらいだと、会員登録のときに携帯番号の下4ケタだけ教えればOKで、番号非通知で電話をしても問題なく遊べる場合もありますが、デリヘル、ホテヘルの場合は遊べません。

その際に自分が普段仕事やプライベートで使っている電話番号を使うと、当然ですが発着信履歴に残ります。

また、後々利用したお店が潰れたり、店員が辞めたりした場合に、その番号が流出して、詐欺のネタに使われたりします。ちなみに管理人は以前プライベートの電話でデリヘルを利用して、2年後くらいに詐欺電話がかかってきました。

それ以来、絶対に普段使いの電話番号で風俗遊びはしないようにしています。

今は、音声通話機能の付いた格安SIMが各社からたくさん出ています。DoCoMoやau、ソフトバンクなどの大手キャリアだと2年縛りなど、長期で契約しなければいけないケースが多いですが、格安SIMの場合は半年などの比較的短い期間で解約することができるので、おすすめです。

値段も通話料は別で月額2,000円弱とお手頃ですので、風俗店とのやりとりにしか使わないのであれば、最安のプランでも良いでしょう。