東京のデリヘル・ホテヘル・オナクラ体験レポート

秋葉原Lipで地雷に被爆

    

そもそも俺が風俗にハマったきっかけが、この店「秋葉原Lip」だ。

しかし、この店がスゴク良かったからハマったわけではない。

むしろその逆だ。

いや、店が悪いというか、嬢のせいというか…

とにかく地雷店の地雷嬢だったのだ。

 

職場から通いやすかった仲御徒町という立地に誘われ、大して下調べもせずに新規でフラリと出かけた秋葉原Lip。

一応新規割が結構リーズナブルだったので、50分のコースに入って、写真指名をしてみた。

店員は特に愛想が悪くもなく普通の対応。まあ、風俗店にしては良い方だったかな。

で、出された8枚前後の写真はどれもソコソコ可愛い。

うーん・・・と迷っていると、

「女の子によって入れる時間が変わってきますけど…」

という説明。

どうやら、どの嬢もすぐに入れるわけではないようだ。

そこで、

「一番早い嬢はだれですか?」

と聞くと、ある1つの写真を指して

「この女の子が一番早く入れます」

とのこと。

 

どの嬢もみんな可愛かったので、ま、いいかと思い、一番早く入れるという嬢を写真指名して、近くのホテルへ。

御徒町界隈には古いラブホテルが3~4つほどある。

どれも古いので、どこでも同じようなものだが、案外料金が違う。

そこで、一番安いホテルに決定。

ホテルに入って部屋番号を店に電話して、待つこと約10分。

 

“トン、トン、…”

とドアをノックする音。

期待に胸を膨らませながら、ドアを開けると、そこには…

 

写真とは別人のようなイマイチな嬢が。

しかも、こっちの顔を見るなり、暗い表情になったのを俺は見逃さなかった!

ブスな上に愛想も悪いとなったら、もうこの50分間は苦痛以外の何物でもありませんゼ。

 

一応、生フェラ、指入れはあったけど、他のサービスはほぼ皆無。

おっぱいさえももめなかったし、Dキスなんてきっかけもない始末。

 

ま、俺もこんな地雷嬢とはイチャイチャしたくないので、そうそうに生フェラでフィニッシュして、ピロートークもそこそこに退散いただいた。

 

まあ、良い授業料になったと思う。

 

しかし、これ以来俺の風俗遊びは「めっちゃ可愛い娘と遊びたい!」という欲求が大きくなり、次から次への渡り歩くうちに、すっかりハマってしまったのだ。

 

■来店日:2015年4月某日

■嬢のなまえ:(忘れた…)

■料金:合計:20,400円

(料金内訳)

・写真指名料:2,000円
・サービス料:15,000円(50分新規割・入会費込み)
・ホテル代:3,400円