東京のデリヘル・ホテヘル・オナクラ体験レポート

初オナクラで運命の嬢に遭遇!【後編】

    

さて、秋葉原Lipでの苦い教訓をもとに、可愛い女の子とイチャイチャするため、五反田のミルクハートというオナクラ店に的を絞った俺。

直接店の受付に行き、8枚程度の写真の中から好みのタイプのMちゃんを写真指名した。

料金は手コキBコースの20分で、サービス料が4,980円。写真指名料1,000円。レンタルルームがソファ式の一番安いタイプで1,080円。

合計で、7,060円だ。

たった20分、しかも手コキと生乳モミだけで7,000円は高いという意見もあるだろうが、それは嬢に会ってみなければ判断できない。

絶世の美女がサービスしてくれるなら、20分で7,000円はむしろ安いと思うかもしれない。

で、ソファだけの狭いルームに一人で入った俺は、受付に部屋番号を告げる電話をしなくちゃならない。

最近の都内の風俗店は、受付と部屋(レンタルルームorホテル)が別なのだ。おそらく条例とかの関係だろう。良くは知らないが。

ミルクハートの場合は、母体の(おそらく)違うレンタルルームが、同じビルの中にあるため、ほとんど昔の箱ヘルと変わらない。もちろんサービスはヘルスよりも劣るオナクラなのだが。

受付にルームナンバーを告げた俺は、手持無沙汰になりながら、ただただMちゃんを待つ。

はじめから、20分後だと言われていたが、待つ時間は途方もなく長い。

そわそわしつつ、もうすぐシビレを切らしそうになりながら、部屋のドアを見つめていたら、

コン、コン、

というノックの音。

きたー!!!

と興奮気味に、どあを開けると、そこには・・・

 

昔好きだった憧れの女性を若くしたようなキレカワ系の女の子が!!!

 

写真の段階でかなりタイプだと思っていたが、実物を見たら、まさしくドンピシャで驚いた。

これからこんな可愛い娘とイチャイチャできるかと思うと、興奮が収まらない。

 

思わず「Mちゃん、可愛いね!」を連呼するが、言われ慣れているのか、

「いやいや…」という感じで謙遜するMちゃん。

もうそれからは夢のような時間。

20分という短い時間のため、Mちゃんはさっと上着を脱ぎ、ブラをはずしてトップレスになった。

Dカップのおっぱいは、乳首もピンクで、大興奮!

 

さっそく自分も上はTシャツのまま、下だけ出した。

Mちゃんが俺の横にピッタリと密着してくれて、やさしく手コキのサービスを始める。

最初はローションなしで、生の指の感触を楽しむことにする。

うーん、ちょっと皮がダボついているので、感触がダイレクトに伝わりにくいのが残念。

 

手コキを受けながら、俺の方からも攻めることにする。

バストタッチOKなので、遠慮がちに胸をもみ、「痛くない?」と確認しながら乳首をつまんだ。

Mちゃんは、サバサバとした感じで「痛くはないけど、笑っちゃう」という答え。

 

俺はテンションがマックスまで上がると、早口でおしゃべりになるのだが、この時は自分から思いついたどうでもいいようなことをペラペラとしゃべり続けた。

そして残り5分というところで、Mちゃんの「ローションつける?」の言葉を合図にフィニッシュに向けて最後のラストスパート。

俺の息づかいは荒くなり、知らない間に声が出る。

「エッチな声が出てるよ?」

というMちゃんの言葉攻め。

 

手コキと言葉攻めに耐えられず、やがて俺はフィニッシュ!

 

最高の20分を過ごせた。

 

後片付けをして、部屋を出て、ビルの出口でバイバイ。

このときの俺は満面の笑みを絶やさず、「また来るね!」といいながら見送るMちゃんを何度も振り返りつつ、後ろ髪をひかれながら駅へと向かった。