東京のデリヘル・ホテヘル・オナクラ体験レポート

初オナクラで運命の嬢に遭遇!【前編】

    

4月に秋葉原Lipで地雷を踏んで以降、俺は「可愛い嬢にサービスされたい!」と思い続けていた。

 

それまで、風俗通いはハマっているときでも3ヵ月に1回程度、行かない時期は何年も行かないことも珍しくない俺は、明らかにリベンジに燃え、2ヵ月間可愛い嬢との出会いを妄想しながら、風俗サイトを見まくっていた。

次こそどうしても地雷を踏みたくなかった俺は、嬢の可愛さだけを重視して、あるジャンルに目を付ける。

 

そう、オナクラだ!

 

オナクラはヘルスに比べてサービスがソフトな分、女の子にとっても敷居が低いらしく、可愛い嬢が働いているという情報をキャッチした。

 

俺は

「顔さえ可愛ければ、後のサービスはそこそこでもいいや!」

という半ば投げやりな思いで、オナクラ店にターゲットを定め、どの店が可愛い嬢がいて、リーズナブルかを調べまくった。

 

その入念なリサーチの結果、浮上してきたのが…

五反田ミルクハート

 

サイトを見ただけでは、女の子の顔の一部が隠されており、本当に可愛いかどうかはわからない。

しかし、出勤と在籍が多く、これなら可愛い嬢にあたる確率も高そうだと踏んだ。

 

値段もなかなかリーズナブル。

 

せっかく風俗に来たのだから、せめて女の子のおっぱいくらいモミモミしたいと思うのが人情だろう。

そこで、俺は

 

女の子がトップレスになって、客がおっぱいにタッチできる

 

そして手コキで逝かせてくれる、というのを最低基準にして、都心周辺のオナクラをしらみつぶしに調べたのだ。

 

で、この五反田ミルクハートでは「手コキBコース」というのが、トップレス+バストタッチが標準のコースだ。

時間は20分からで、サービス料だけだと手コキBコース20分で4,980円。

なかなかリーズナブルだ!

 

実際はそこに指名料1,000円(写真指名、net指名、本指名とも)と、部屋代(1,080円~)がかかる。

 

それでも、合計7,000円前後で済むから、安さと満足度の両方を満たすには良いと思った。

 

で、早速五反田へと向かい、初めてであることを告げた上で、出勤の女の子の写真を見せてもらう。

 

写真はざっと8枚くらい。

 

ただ、HPでは隠されていた目隠しが取られた写真を見ても、あまりピンとこない。

おもわず巨乳の娘に目がいきそうになるが、その娘の顔はちょっとロリ過ぎ。好みではない。

 

で、並べられた写真の一番下の段に目を移すと…

 

お、好みかも!

 

と思える嬢を発見。

以前秋葉原Lipでパネマジに騙されているので、油断は禁物と思いつつも、実際にこの娘に会ってみたくなったので、その嬢「Mちゃん」を指名。

 

先にソファーがけの部屋へ行き、対面を待つこととなった。

 

(後編へつづく)