東京のデリヘル・ホテヘル・オナクラ体験レポート

オナクラ(手コキ)店の魅力

    

オナクラというと、本来は客である男性がオナニーして、お店の女の子がその行為をただ見るという、ちょっと変わった(変態ちっくな)風俗です。

でも、それだと一部のマニア向けなので、いつしか「男性のオナニーを女の子がお手伝いする」という理由を付けて、手コキのサービスが追加され、それも含めてオナクラと呼ばれています。

で、手コキ以外のサービスをオプションとして付けても、「オナクラ」と言っているんですね。

どんなオプションがあるかというと、代表的なものに

  • トップレス
  • 乳モミ(生乳タッチ)
  • 乳首舐め(客の)
  • 顔面騎乗

なんてのがあります。

お店によっては、これらに

  • ゴムフェラ
  • Dキス
  • オールヌード
  • 女の子の乳首舐め

なんかが追加になるケースもありますね。

こうなってくると、もうヘルスとの境界が曖昧です。

かろうじて言えるのは、「オナクラはクンニ、生フェラ、素股はなし」ということでしょうか。

もしかしたら、これさえもオプションで追加しているお店があるかも知れません。

 

ちなみに管理人が良く行く五反田ミルクハートでは、

手コキBコースが、トップレス・生乳タッチ付きになっています。

そこにお好みで乳首舐め(客の)や、顔面騎乗、ゴムフェラなどが追加できますが、女の子によっては一部のオプションをNGにしている場合もあって、ゴムフェラはNGの娘が多いです。

 

ところで、五反田ミルクハートの系列に五反田ハニープラザというホテヘルがあります。

そこはヘルスなので、

  • Dキス
  • 生フェラ
  • 全身リップ
  • 素股
  • 69

が基本プレイです。

 

しかし、ミルクハートとハニープラザのサービス料金を比較してみると、びっくりします。

時間が同じ50分の場合、ミルクハートはオプションなしの手コキBコースで、サービス料11,000円。

一方、ハニープラザは10,500円(6:00~18:00)です。

 

なんと、サービスがハードなホテヘルのハニープラザの方が500円安いのです!

 

この逆転現象、普通なら解せないところです。

生フェラもDキスもできないオナクラの方が、ヘルスよりも高いのですから。

 

でも、それでもオナクラ店へ行ってしまう自分がいます。

なぜでしょう?

それは、やっぱりそこで働く女の子のレベルです。

平均すると、オナクラはヘルスよりも女の子のレベル(ルックス)が高い傾向にあります。

そこがオナクラの魅力の1つ。

 

でも、それだけじゃありません。

オナクラ店には、ヘルスに比べて素人っぽい女の子が多いです。

業界未経験はもちろんのこと、これまで体験人数1人だけという女の子や、何ならバージンの嬢もいたりします。

こういう素人っぽい女の子とイチャイチャするのが好きな人は、ヘルスよりオナクラの方が良いでしょう。